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2010年7月

暑い中~

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「暑いですねsun 本当に~」

暑い中ですが、

先日 近所のJA (農協)支所に用事で出かけました。

担当のKさんに 「約束していた時間にそちらに着けると思いますので、よろしく!」

って

電話をしておいたのです。

そして支所に着くと 

なんと~

この炎天下 Kさんは外に出て、私の着くのを待ってくれていました。

えぇ~待っていてくれたの~~? 

若い彼ですが、この暑さの中で、

人をお迎えすると言うことが何たるかを

行動で示された気がしました。

彼のご両親はどんな方なんでしょう?

また職場での教育は?

機会があれば 聞いてみたいなぁ~heart04

この頃の 若いもんは~ 「凄い心配りが出来る人がいますよ~sign03

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木蓮の剪定

7月19日sunsunsun

毎年 恒例の木蓮の剪定をしました。

来年 咲く花のためには

余分な枝を 切り落としてあげないと・・・

この作業を 手抜きすると、良い花が咲かないし、

台風の風が 心配ですcoldsweats02

庭の手入れは手抜きは禁物sign03

何事も目立たぬ努力が 付きものですねsign03

でも さっぱり、すっきり しましたでしょう~

これで、また来年の春には 見事な花を見せてくれますよheart04

それが、楽しみだから、この作業と 暑さが耐えられるのですsign02

なんて~自分に 言い聞かせながら~~

 

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高い所の剪定は 兄がやってくれて、私は黙々と片付け担当ですcoldsweats01

でも、暑くて・・・・暑くて・・・・ホントに sweat01大変でした~

毎年のことながら だんだんと体力の限界を感じweep

終わった後、日焼けと虫さされに~~  悲鳴sadを上げる私です。

来年も この作業 私にできるかなぁ~~???

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ブラックベリーの実

こんばんは

お久しぶりです。

蒸し暑くて、今夜はクーラーなしでは

眠れそうもないですねbearing

今年も

自宅の東側の フェンスに

ブラックベリーの花がこんなに 咲きはじめました。

6月3日   撮影

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6月26日  撮影

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7月17日  撮影

わずか 1か月半 で 収穫できるんですね。

赤色~黒色になると 完熟。

だから ブラック ベリーなんです~happy01

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今年は ちゃんと 手入れをしてあげたから~

実の粒が大きいですheart04

ブランデーに漬けて、果実酒を 作ります。

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ブラックベリーの片隅で ゴウヤくんも 遠慮しながら

ツルをのばして、何個か

実をつけてます。

真夏の夏バテ防止に ゴウヤくんは 欠かせませんね。

もうそろそろ 梅雨明けかしら???

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「金属アレルギー」の取材記事

おはようございます。

高松は曇り空cloud

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さて、ご存知の方も多いと思いますが

私は19歳の時治療した歯の詰め物(金属)が原因で

ひどい金属アレルギーを 引き起こしてしまいましたweep

治療して安心していた歯が原因で

20年以上経った後で 

金属アレルギ-になっていたと 知らされても~~

どうすればいいのsign02 戸惑い と 怒り 

そして・・・・

今も とても 辛い毎日を過ごしていますweep

「本当の情報が知らされていたならば~こんなに私は苦しむことはなかった!」

今更ながらに 「誰に!どこに!ぶつければいいの!」

考えれば 考えるほど、後戻りできない事に 悔しい気持ちがこみ上げてきますweep

でも~

いくら、悔しい思いをしても 私の「」も「も 元にはもどらないのですsign03

悲しい限りですweep

私のように 取り返しが付かない事になる前に

ピアス イアリング などで

カブレや赤味 かゆみ などの 症状が出る方は

要 注意ですup

一度 金属アレルギーの検査を おすすめしますsign03

1年半前に 高松に事務所を移転したため、

治療を受けていた 大阪の歯科医院に通うことが難しくなったので

地元の歯医者さんを探して、今 お世話になっているのが

高松市歯科医院 吉本歯科です

院長先生の奥様=マネージャーの吉本委子さんです。 

委子さんとお話ししてる間に 「伝えることで 助けられる人がいる」 

その言葉に動かされ、私の体験をお話しすることにしました

人の人生を左右する内容だからこそ

一人でも 多くの人に 知っていただきたいと 思いました。

特に、これからの人生を生きる子供たちの事を考えて欲しいと

痛切に 感じています。

子供たちの歯は 母親が守ってあげて欲しいのですsign03

吉本歯科が毎月発行している

ニュース レター7月号に 私の体験が

インタビュー記事で 掲載されています。

8月号にも連載されます。

お読みになりたい方は、お知らせください。

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